ダリオ:Darío Imaz

Cafetin de Buenos Airesマネージャ。

ブエノスアイレス生まれ。

幼少の頃より音楽に対する情熱を培う。11歳でギターを弾きはじめ、12歳でバンドに参加。当初よりメロディーにとりつかれ、後に自身で作曲を手掛けるようになる。アジアの文化に魅了され、日本へと辿りつく。自身の音楽的能力の限界に常に挑戦し続け、パフォーマンスライフの新しい展望となるGravityの結成に至る。

スペイン語・英語・ドイツ語・アラビア語・日本語・フランス語を操る言語オタク。アルゼンチンで1年間のスペイン語教師養成コースを修了。カフェティンではスペイン語のクラスも担当。