西梅田「ガーデンシティクラブ大阪」発!! 若手の企業経営者たちと創る“関西をもっと元気に”する番組 「カフェティン・デ・ブエノスアイレス」を8月6日から開始

平成22年8月4日

報道関係各位<お知らせ>

株式会社サイバーネイション
株式会社梅酒屋
株式会社ホロニック
株式会社エフエム・キタ

西梅田「ガーデンシティクラブ大阪」発!!
若手の企業経営者たちと創る“関西をもっと元気に”する番組
「カフェティン・デ・ブエノスアイレス」を8月6日から開始

阪神電気鉄道株式会社が筆頭株主のコミュニティFM放送局「Be Happy! 789」
(大阪市北区、周波数78.9MHz、運営会社 株式会社エフエム・キタ(社長 天井規雄))では、西梅田・ハービスOSAKAの会員制クラブ「ガーデンシティクラブ大阪」(運営会社 株式会社ホロニック)に集う若手企業経営者たちと共同で、“関西をもっと元気に”する番組「カフェティン・デ・ブエノスアイレス」の放送を、8月6日(金)から開始します。

これは、ハービスOSAKA 6階にある「ガーデンシティクラブ大阪」の会員で、若手企業経営者の集い“ヤングエグゼクティブコミッティ”(YEC)のリーダーとして活躍する喜納 広樹氏(株式会社サイバーネイション・社長)と上田 久雄氏(株式会社梅酒屋・社長)が、FM放送番組を通じて生み出すイノベーション(※)によって、「関西経済を若いベンチャービジネスの起業家たちから元気にしよう」という思いから発足したものです。一方、ハービスOSAKA 地下1階スタジオから心地よい音楽をメインにした放送を行う「Be Happy! 789」でも、「音楽はもちろん、この放送局から梅田エリアを活性化させるような新しい波を発信して、周辺のオフィスで働く人たちから愛される番組を、リスナーと一緒に創造したい」という思いから、結実しました。

同番組は、喜納氏と上田氏が、老舗の骨董屋街でもある大阪キタ・老松通りの一角に位置する馴染みのタンゴバー「カフェティン・デ・ブエノスアイレス」で、アルゼンチン・タンゴの名曲に耳を傾けながら、関西で活躍する起業家をゲストに招き、「Be Happy! 789」 DJも交えて、トークを楽しむという内容で進めていきます。

「カフェティン・デ・ブエノスアイレス」の詳細は、次項のとおりです。
※オーストリアの経済学者J・シュンペーター「技術や生産手段など、既にあるものの、新しい組み合わせ」

1. 番組タイトル

「カフェティン・デ・ブエノスアイレス」

2. 放送日時

平成22年8月6日から、毎週金曜日19時~20時

3. 番組内容

株式会社サイバーネイション・社長である喜納広樹氏と、株式会社梅酒屋・社長である上田久雄氏が、老舗の骨董屋街でもある大阪キタ・老松通りの一角に位置する馴染みのタンゴバー「カフェティン・デ・ブエノスアイレス」で、アルゼンチン・タンゴの名曲に耳を傾けながら、関西で活躍する起業家をゲストに招き、「Be Happy! 789」 DJの山下ゆかりも交えて、トークを楽しむノンフィクション番組。

「カフェティン・デ・ブエノスアイレス」に集った各メンバーの、仕事の話、趣味の話、好きな音楽やお酒の話などを交わしていく中で生まれる“ちょっといい話”が、「Be Happy! 789」を聴いているサラリーマンやOL、また自営業者や中小企業の経営者たちを明日からも元気に、ひいては関西全体をもっと元気にしていこうという思いを創造していきます。

以上

【資料配布先】青灯クラブ、近畿電鉄記者クラブ、大阪商工記者会、
関西レジャー記者クラブ、関西放送記者会
【添付資料】新番組「カフェティン・デ・ブエノスアイレス」概略図

この資料に関するお問合せは
株式会社エフエム・キタ  隅田    TEL. 06–6343-7890